U−12


イースタンカップ 第3位!


カナリヤカップ(高ヶ坂招待) 準優勝!

第37回 神奈川県少年サッカー選手権大会 高学年第8ブロック


第7回相東ユナイテッドFCカップ2010 優勝!


第29回綾瀬市招待少年サッカー大会 第3位!
第40回相模原市スポーツ少年団サッカー大会(6年生) 準優勝!
第11回ウジョンカップ

第12回フェニックス招待 第3位!

第23回シーサイドカップ 第3位!
多摩チャンピオンズリーグ2010
平成22年度相模原市少年サッカーリーグ戦 準優勝!
第42回相模原市民選手権サッカー大会
第34回全日本少年サッカー大会神奈川県大会 第13ブロック ベスト16!
第33回相模原少年サッカー新人戦

日 時 大 会 名 対戦相手
3月13日(日) マルト杯
(Jビレッジ)
地震の影響により中止
3月12日(土) マルト杯
(Jビレッジ)
地震の影響により中止
3月6日(日) イースタンカップ
(下溝小山G)
予選Bブロック
○相東UFC 1−0 南JFC
○相東UFC 2−1 相模台

準決勝
●相東UFC 0−2 バディー中和田

第3位でした!






電話したら
かなり頑張りましたよ。と。
「そうか、良かった。」
頑張ってる姿が目に浮かぶ、想像が出来た。
最後までウチらしく過ごして欲しい。
2月27日(日) カナリヤカップ(高ヶ坂招待)
(小川高校)
予選リーグ
○相東UFC 9−0 町田JFC(SSS)
○相東UFC 7−1 FC GIUSTI

決勝
●相東UFC 1−2 高ヶ坂


準優勝でした!
2月13日(日) 大野台招待
(大野台遊水地)
1回戦
●相東UFC 0−1 小山FC

2月6日(日) 神奈川選手権中央大会 1回戦
11:50
●相東UFC 0-0 湘南ベルマーレ
       PK3−4

長い1日だった。
内容?見た人たちが感じたままでそれが全て。
前日の練習試合の朝、いつも通りなので
「わかってないのかな?」と思ったら違った。
試合が始るとスイッチが入って、全力だった。
2試合目も3試合目も全力だった。
(全員が)
私以上に選手の方が分かってた。
「遠回り」した「成果」が表現出来た瞬間だったかも。

今日選手証を返しました。
26人は「それぞれの努力」と色々な人に支えられ
間違えなく成長しました。
個人差はあるものの、全員頑張りました。
そこに嘘はありません。
(褒めてあげてください)

色々な人たちが応援に来てくれました。
有り難うございました。
2月5日(土) 練習試合
(双葉小)
練習試合
8:30
●相東UFC 2−3 八王子アルテJY(中1)

9:30
●相東UFC 0−4 八王子アルテJY(中1)

10:30
●相東UFC 1−3 八王子アルテJY(中1)
1月16日(日) 神奈川選手権 ブロック準決勝
10:10
○相東UFC 1−0 南ヶ丘SC
ブロック決勝
11:50

○相東UFC 3−1 FCコラソン

全日本に続き、冬も中央大会に進出しました。
「大舞台に強いですね」。
そうじゃない。
普段は「色々な目的」で失敗が多い。
(これはすべて私の責任)
その分、春、冬の「フラッグシップ」は
妥協もしないし言い訳も許されない。
実力も運も全てを味方につけて戦い続けます。
選手証を返す日がちょっと延びたな。。。
(神様に感謝)
1月15日(土) 多摩チャンピオンズリーグ
3位、4位順位リーグ
(南鶴牧小)
順位リーグ
○相東UFC 3−0 火の鳥


練習試合
○相東UFC 3−2 鶴牧
1月10日(月祝) 神奈川選手権 1回戦
10:10
○相東UFC 4−0 FC中井

2回戦
12:40
○相東UFC 0−0 鶴ヶ峰SC
       
PK4-2

全日本では反対側で見ていた奴が
今はゲーム中キャプテンのサボりを修正している。。
女房役(笑)
(頑張れば成長できる証)

「親の愛情」を感じているだろう奴も居た。
ありがたいだろ?。
感じてないなら許さん!。
(親は最大の理解者)
福島の時もきっと持ってきてくれると思うよ(笑)。
(来週は頑張りなさい)

仲間のために戦うって事が
いまだに分からない人もいる。
(我々の反省)

相東UFCは常にチャレンジャーだ。
(変わらない方針)

寒い中グランドを整備している会場担当チームに
本当に感謝で一杯。
これですから。。

1月8日(土) 練習試合
(鹿島台小)
練習試合
○相東UFC 7−0 鹿島キッカーズ
●相東UFC 0−1 鹿島キッカーズ
1月4日(火) 練習試合
(双葉小)
練習試合
○相東UFC 4−0 C-Best
○相東UFC 5−1 C-Best
12月28日(火) 練習試合
(双葉小)
練習試合
9:00
○相東UFC 1−0 相模野
11:30
●相東UFC 0−3 相模野

14:00
●相東UFC 0−1 相模野
12月26日(日) 第7回相東UFCカップ
(双葉小)
決勝リーグU
○相東UFC 2−1 共和SC
○相東UFC 3−0 スエルテ

決勝
○相東UFC 3−0 六浦少年

優勝しました。
遠いところ、寒い中来て頂いたチーム、
運営にご協力いただいた会員、
2会場を仕切ってくれた指導者
みなさんに「どうもありがとうございました」
m(._.)m ペコッ

こんな日はダラダラ書いても意味が無い
「良かった」の一言でよい。
12月25日 第7回相東UFCカップ
(双葉小)
予選Bブロック
9:50
○相東UFC 5−0 アミティエSC(滋賀)
13:10
○相東UFC 7−0 福沢SC(南足柄)


練習試合
○相東UFC 1−0 アミティエSC
○相東UFC ?−0 アミティエSC


チームの関係者みんなが運営して支える。
それに応える。それがみんなの役割。
数字はどうでもいい。
見てる人たちがどう思うかが大事だ。
甘い。
12月23日(木祝) 多摩チャンピオンズリーグ
3位、4位順位リーグ
(南鶴牧小)
○相東UFC 4−0 鶴牧SC
○相東UFC 10−0 ストロングボーイズ

報告メールから、良い部分もあっただろうが
「甘さ」とか「ぬるさ」も感じられる内容っぽい。
まぁ、今日はいい。。
それより今日は常松コーチを
「一人帯同」で行かせた。
多摩チャンは嵐コーチが6年の時に始まった。
常松コーチも多摩チャンで試合をした。
その常松が今度は指導者として
多摩チャン帯同だ(歳を取るわけだよ)。
ご迷惑をお掛けしたかもしれないが
ウチはまた一人、頑張れるコーチが増えた。
(それが今日の成果だ)
12月19日(日) リーグ戦
(双葉小)
リーグ戦
○相東UFC 3−2 バディー中和田

練習試合
●相東UFC 0−3 バディー中和田
練習試合8人制
●相東UFC 0−1 バディー中和田


リーグ戦全日程終了しました。
1点と届かなかったな、テヘ。
準優勝ですが正式な結果は来年。


1つ1つ検証すると「ある1つ」を
除いて相手が上回っている事の方が多い。
ただその「ある1つ」の表れ、
今日の2点目、3点目なんてまさにそれだ。
指導者仲間には
「彼らをコントロールできていない」とまで言われる。
でもそれが「彼ららしい」と付け加えられている(笑)
この学年の指導の「核」になる部分の
「ある1つ」に間違いは無い。

今回のリーグ戦は長期に渡りとてもよい経験をした。
選手は1点の重みを改めて知り、
我々は、本当の意味で日本に「リーグ戦文化」を
根付かせる為には今までのようでは駄目だなと。


あ、あと
練習を中断して応援してくれた
弟、妹分達の力は大きかったね(笑)
12月12日(日) 綾瀬市招待
(綾瀬スポーツ広場)
決勝トーナメント1回戦
9:50
○相東UFC 6−0 早園

準決勝
●相東UFC 0−4 小松原

なんでボール動かすのか、繋ぐのか、
それはゴールを目指すためであって
パスするためでもなければドリするためでもないって
意味が分かるようになればもっと良くなる。
(はず)
フルピッチはいい加減さがすぐわかるので良いです。

12月11日(土) 綾瀬市招待
(綾瀬スポーツ広場)
予選Cブロック
○相東UFC 2−0 善行SC
○相東UFC 4−3 綾南オレンジ

明日は決勝トーナメント
12月5日(日) リーグ戦
(星が丘小)
リーグ戦
○相東UFC 3−0 星が丘SC
練習試合
△相東UFC 0−0 星が丘SC

バルサには「メッシ」(カッコイイ)。
レアルには「Cロナ」(ファンタスティック)。
ウチは、、「カエル君」(ケロケ〜ロ)。
かなりお調子者です。
でもカエル君よりカエル君のお父さんはもっと強い。
バーン!、ドーン!って。。

親子サッカーか、、、、
あーいうの見ると
オレも親子サッカーに行きたかったなと。。

さて、目標は明確だ。
厳しい条件だがやるしかない。
11月28日(日) リーグ戦
(大野小)
リーグ戦
△相東UFC 1−1 OSJ
練習試合
●相東UFC 0−3 OSJ
11月27日(土) リーグ戦
(ふれあい村)
リーグ戦
○相東UFC 6−0 OKスポーツ
練習試合
●相東UFC 0−1 OKスポーツ
11月23日(火祝) リーグ戦
(根小屋小)
リーグ戦
○相東UFC 3−1 津久井A
練習試合
●相東UFC 1−2 津久井A
11月20日(土) スポ少大会
(麻溝陸上競技場)
準決勝
9:30
○相東UFC 5−2 作の口

決勝戦
●相東UFC 0−2 バディー中和田

決勝まで行ったら決めていた「事(プラン)」。
このプランの目的は
「ウチの総合力を見せつける」だ。
1週間前からどの組み合わせ(適材)が面白いか
ずーーと考えてろくに仕事はしていない。
(その割に忙しい週(`へ´)プンプン)。
テヘへ
こっちのプランをどう伝えるか考えてみた。
偶然重要人物2人来たので相談してみる。
そして全員に、このプランは
「それぞれの立場での覚悟」が必要だと説明する。
(説明には結構時間を掛けた)
諦めてこのプランってわけじゃなく、
「うちの子たちは全員やれる」。
勝利の可能性は高いと判断した。
(戦略と戦術をキチッと打ち立てることが私の役目)
その時その覚悟と自分たちでやり抜くと
約束した時の写真がこれ



ベンチから自然と起こる「応援の声」と
大人たちの冷静な「応援の声」と
可愛い声の3年の「応援の声」。
良い感じだった、、、が!
でも負けは負けだ。
受け入れる。全員の責任。
(もうちょっとだったのに〜)

ウチは「ぬるくない」ので
自分の居場所は自分で見つけなければならないです。
そのための「チャレンジの場」は必ずあります。
そしてその「場」は
「緊張感のある大舞台」でも作りますよ。
(でも何でも平等なんてことはありませんよ)
掴みとってください。
と言うことで負けたのでグレートでは
「ポテト禁止」でーす。
11月14日(日) スポ少大会
(下溝古山G)
2回戦
11:30
○相東UFC 3−0 南大野

準々決勝
13:10
○相東UFC 3−0 つくい中央

ベスト4進出しました。
組織と個人の融合。
ウチの求める理想が。。。
「ゾクッ」と来る瞬間を何度も味わった。
ポケットの中で「グー」を3回作ってしまった。
そう何度も見られないのか、
来週も見られるのかは、、(謎)。
 派手な部分に目が行くが、
今日のゲームで渋く仕事を続けた18番。
隙間をちゃんと埋めて、
早い段階で攻撃の目を摘む、
状況判断がドンピシャ。
囲まれることが少くなった。
真のマンオブザマッチ。

「来週までの過ごし方を考えろ」と
言ったそばから
お猿さんみたいに木にぶら下がったり、
追っかけっこして今日一番の汗かいていたり、
デッカイ木の枝振り回して
「水戸黄門です」だったり
(スケさんカクさんまで居た)
_|  ̄| ○
こういうところが「新ウチらしい」なんだろか。。
来週チト不安、、

11月7日(日) スポ小大会
(下溝古山G)
1回戦
10:40
○相東UFC 7−2 相模台

土曜日に5期生の都丸来た。今日も来てくれた。
来年大学生、職人のCBだった。
成績でだけで言えば、
ウチで一番と思われる代だ。
何よりウチらしかった。
この代は
色々な意味で「新しいウチらしさ」に
なっていくのかもしれませんが、、、、

11月6日(土) 練習試合
(若草小)
練習試合
○相東UFC 4−2 スエルテ
●相東UFC 1−2 スエルテ


朝、来たら椅子が出てた、
ラインカーでラインを引き始めてた。
カバンが揃っていてチャックが閉まっている。
あれから3日間ですからね(笑)
最後まで続きますように。
(身につきますように)

相撲やったらこれがまた
「見かけ倒し」なのが一杯いて
驚いたの何のって、、(゜O゜;
11月3日(水祝) リーグ戦
(若草小)
リーグ戦
11:40
○相東UFC 5−0 清新
練習試合
13:20
△相東UFC 0−0 清新
15:00
●相東UFC 1−2 清新


カバン、水筒、挨拶、集合、志、
全部1からやり直してます。
10月31日(日) リーグ戦
(双葉小)
リーグ戦
△相東UFC 0−0 シラユリ
練習試合
9:30
△相東UFC 2−2 シラユリ
10:30
○相東UFC 3−1 シラユリ


メニューにもう一工夫しようと思った。
中途半端にならないようにする。
先々への不安や目標が不明確なこの時期こそ、
こっちがハッキリと指針を示そう。
10月30日(土) リーグ戦
(星が丘小)
リーグ戦
14:50
相東UFC − 星が丘
10月23日(土) 多摩チャンピオンズリーグ
(聖ヶ丘小)
第7節
16:20
○相東UFC 5−0 聖ヶ丘
10月11日(月祝) 多摩チャンピオンズリーグ
(小山FCG)
第5節
10:20
○相東UFC 3−2 柿生

第6節
12:00
○相東UFC 2−0 小山FC



相手デカイなぁ、、
ん、うちも結構大きいな。
小さいけど上手いなぁ、、
ん、うちだって小さくても上手いやついるし。
足速いなぁ。。
ってうちだって速いし。
この時期、ドンドン大きくなる人や
声が良く出るようになってたり、
「身体的成長」や「思考的成長」が
目で見て分かる時期ですね。
「子供から大人へ」
仮に今、上手く行かなくても
「考えるんだぞ!」って言ううちの「志向」が
あれば(理解できれば)、後は材料を集めるだけで
先々何も怖いことは無いと思うんだが
「考えるんですか?」だと先々怖いぞ。
(辛いぞ)
10月10日(日) リーグ戦
(双葉小)
リーグ戦
相東UFC − OKスポーツ
練習試合
9:30
相東UFC − OKスポーツ
10:30
相東UFC − OKスポーツ
10月3日(日) リーグ戦
(上溝小)
リーグ戦
11:30
△相東UFC 0−0 ミハタSC
14:00
○相東UFC 2−1 上溝FC
10月2日(土) リーグ戦
(若草小)
リーグ戦
13:40
○相東UFC 3−0 相模原みどり
練習試合
15:10
△相東UFC 0−0 相模原みどり
9月19日(日) 多摩チャンピオンズリーグ
(連光寺小)
第3節
15:00
△相東UFC 0−0 南大沢

第4節
16:00
●相東UFC 1−2 SEISEKI
9月18日(土) 練習試合
(麻溝D面)
練習試合
vsオルテンシア中1

20分×7本

1本目
0−0
2本目
0−2
3本目
0−1
4本目
1−1
5本目
1−2
6本目
2−1
7本目
0−1
9月5日(日) リーグ戦
(双葉小)
リーグ戦
8:30
○相東UFC 2−0 麻溝SSS
練習試合
9:30
○相東UFC 1−0 麻溝SSS
10:30
○相東UFC 9−0 麻溝SSS


相模湖近辺の指導者情報で、
あるスペイン人の育成年代の指導者が
日本の少年サッカーを見て
「ボールを失うことへの罪の意識が低い」
と言ったらしい。
何を見てそう言ったか大体想像が付いた。
(あれとあれだろう)
テクニック、判断力、運動量この3つは
偏っては駄目なんです。
全部「駆使」して「失わない」が成り立つのでしょう。
時間の掛かる作業ですが「12」までに必要。

残された時間で質を上げなければ。
8月29日(日) 練習試合
(つるま小)
練習試合
14:00
○相東UFC 1−0 つるまSC
16:00
●相東UFC 0−1 つるまSC
8月26日(木) 第11回ウジョンカップ
(舞州スポーツアイランド)
4位トーナメント
○相東UFC 2−1 オオタFC(岡山)
●相東UFC 0−2 町田JFC
○相東UFC 3−3 SSFC(山口)
延長(4人制)1−0
8月25日(水) 第11回ウジョンカップ
(舞州スポーツアイランド)
予選Gブロック
9:50
○相東UFC 5−1 ヴィバイオ船橋
13:10
○相東UFC 3−2 西宮SC
14:50
●相東UFC 1−4 高槻選抜
16:40
●相東UFC 1−3 愛知FC

予選4位でした。
8月24日(火) 練習試合
(堺ナショナルトレーニングセンター)
練習試合
○相東UFC 1−0 サザンウエーブ泉州(大阪)
○相東UFC 5−2 ヴェジットA(大阪)
○相東UFC 2−0 大宮FC(宮崎)
8月22日(日) シーサイドカップ
(並木中学校)












フェニックス招待
(寺尾小学校)
「シーサイド組」

1位トーナメント
●相東UFC 0−3 富岡SC
3位決定戦
○相東UFC 3−1 FCジュントス
第3位でした。
良さも悪さも出た2日間、
雑さとか頑張りとか小技、大技、個人、組織、
全ての融合が「サッカー」であって
やれる人がたちがやれることをしそれを生かす。
「サッカー」は奥が深い。



「フェニックス組」

決勝トーナメント
1回戦
9:50
○相東UFC 3−1 上溝FC
準決勝
●相東UFC 0−1 鶴が台
第3位でした。
昨日と同じ1勝1負。
同じ0−1でも数字じゃ見えないところで少し成長。
一番大きな成長は「逆上がり」が出来るようになった
奴が2名!(笑)

トップページの集合写真
オレと高橋の考えていることが偶然同じなのに
絵がまるで違う(笑)

8月21日(土) シーサイドカップ
(六浦スポーツ広場)
    
















フェニックス招待
(寺尾小学校)
「シーサイドカップ組」

予選Cブロック
10:40
○相東UFC 10−0 中新田
12:20
○相東UFC 3−0 六浦少年
15:40
○相東UFC 3−0 FC夏島

いわゆる「平均分け」だが違った視点からこのメンバ。
結果連絡だけなので想像してみた。
良い意味でお調子者達の頑張りとか、
「性格的」な「ノリ」が良かったのか、
(山梨の時と同じなのかとか)
高橋の性格だから
あまりギャーギャー言わないだろうから
自分たちで頑張れたんだろうか。


「フェニックス組」

予選Aブロック
9:00
○相東UFC 8−0 八幡SC
11:10
●相東UFC 0−1 ドリーム

いわゆる「平均分け」だが違った視点からこのメンバ。
フェニックス組らしく勝ち、
フェニックス組らしく負ける
「自分を前に出す」ことの得意じゃない人たちが多い。
(ヒーローになりたがらない)
高い木から飛び降りてみたら「意外と出来た」
最初の勇気(ひと押しのきっかけ)があれば
意外と変われるもんですけどね。
ポンポン飛び降りる仲間を横目に「オレだって」。。
そういうのが成長なんでしょ。
でも「バンジージャンプ」はやっぱり怖いわな。

特別参加の二人、
俊足系は違和感無く、初めてとは思えない。
(スタイルの統一はこういう時に発揮される)
足元系は抜くタイミングが中々良い
ま、最後はどっちも跳ね飛ばされますけど(笑)
GKに「お前がこの2人の親分になれ!」と任せたら
アップのタイヤと鉄棒で子分2人に負けていた。
ボール取りでは意地を見せていた(笑)

明日も暑い(盛岡より暑くてくたびれた)
8月8日(日) 練習試合
(本町小)
練習試合
13:00
○相東UFC 3−0 秦野FC
13:40
△相東UFC 0−0 秦野本町
15:00
△相東UFC 0−0 秦野FC
15:40
○相東UFC 6−0 秦野本町
8月7日(土) リーグ戦
(双葉小)
リーグ戦
9:00
○相東UFC 5−1 パッセSC
練習試合
10:00
△相東UFC 0−0 パッセSC
7月31日(土) 練習試合
(上溝小)
練習試合
10:40
○相東UFC 3−0 上溝FC
13:10
○相東UFC 2−0 上溝FC

普段接してない人から「甘口」の連絡。
普段接してる人から「辛口」の報告。
どっちも正しい報告だろう(笑)
26−5=21でも遜色は無いと思ってる。
全員が努力してるし。
その辛口連絡の中でも
「野菜克服中?」と「休まない男」が
「冴えていた」と付け加えられてた。
綾瀬で不完全燃焼だっただけに
嬉しい報告が聞けて良かった。

7月25日(日) 多摩チャンピオンズリーグ
(北貝取小学校)
第1節
13:00
○相東UFC 1−0 トヨニ
第2節
16:20
△相東UFC 1−1 ストロングボーイズ


高橋コーチに細々お願いして託した、
それぞれがやることやってくれてればOK
(大事な夏)
7月18日(日) 鶴ヶ島招待 4位パート
○相東UFC 5−0 狭山富水
○相東UFC 1−0 前橋南

4位パート決勝
○相東UFC 2−0 江南南

今日も暑かったけど「順化」がうまくいった。
(頑張ってた)

今日の「半分」は「オレのおかげ」になった。
本当はお「陰」でいたい。
あの声は「心の呟き」にしたいのが本音。
ゲーム中、「過去の経験」とか
「普段の色々(教え)」とかををちゃんと整理出来て、
苦しいときに「発揮」して
「出し切っちゃったよ、あいつら」が理想。
(凄くカッコイイ)
とは言うものの今日はみんなが「相東っ子」らしくて。

7月17日(土) 鶴ヶ島招待 予選ブロック6B

9:40
○相東UFC 1−0 児玉ディパーチャ(埼玉)
12:20
●相東UFC 0−2 鶴ヶ島サザンキッカーズ(埼玉)

順位戦
14:00
●相東UFC(6B2位) 0-0 古河SS(6A2位)
            PK5−6

本格的な夏を向かえ
大事な夏を過ごす為に色々言いました。
分かる人の夏と分からない人の夏は
どうなるのか。
7月11日(日) 韮崎武田の里フェスティバル
(韮崎市営御勅使サッカー場)
(韮崎市営総合運動場)
交流戦
○相東UFC 2−1 韮崎FC
○相東UFC 1−0 ラーゴ河口湖
○相東UFC 6−1 山中湖SC



20分1本
○相東UFC 2−0 FCコラソン
20分1本
○相東UFC 6−1 韮崎SC

二日目も芝、芝。あっちも芝、こっちも芝。
う〜んすばらしい。
「この試合、充実感はあるか?」
「無いです」
「じゃ、駄目だやり直し」
「この試合どうだった」
「あります」
「じゃ次だ」
P組もS組も進んだり戻ったりしながら
2日間を過ごしました。

韮崎SCさんにすばらしい大会の招待いただいて
大変感謝いたします。
帰りは「花子さん」にも挨拶して帰りました(笑)。

7月10日(土) 韮崎武田の里フェスティバル
(韮崎中央公園芝生広場)
予選Bブロック
11:20
●相東UFC 1−8 浦和東
12:30
○相東UFC 1−0 北杜選抜
15:20
○相東UFC 3−1 ラーゴ河口湖


環境は最高、心構えはイマイチ。
(1試合目)
最初から頑張れないと。。
それでも以降は
勤勉なP組、S組のセンスはそれぞれ良かった。
予想通りのチームだった(笑)
裏を返せば
判断力が足らないP組で
雑なS組とも言える。
だから合体すると凄いんだな。
明日も続けば8月は面白いかも。
7月3日(土) 市民選手権
(下溝古山G)
決勝トーナメント1回戦
9:00
●相東UFC 2−2 相模野FC
       PK4−5

夏のプランが少し狂ってしまった。。。
6月27日(日) 市民選手権
(下溝古山G)
予選Aブロック
9:00
○相東UFC 3−0 みどり
10:40
○相東UFC 3−0 ОSJ


決勝トーナメントに進出しました。

攻撃は迫力があるが
実際守ってる時間帯の方が長かった。
理由はすぐに分かったが
「外」を捨てたくなかったので
そのまま頑張ってもらった。
勝ったけど「疲れ」や「イライラ」が残っていた。
次はそういう雰囲気を変えてくれるDFを投入。
最後まで声を出し続けてくれる。助かる。
(その後ろからGKの声も柔らかく続く)
勇気があり何より「本番に強い」(笑)。
まだまだ自分を諦めていない人達の一人。
ウチにはこんな人達がまだゴロゴロ居ます。
だから
GP予選が中止になったのが痛い(辛い)。
またステージを用意しないと。
6月13日(日) 全日本中央大会
(平塚大神G)
中央大会1回戦
11:00
○相東UFC 0−0 横浜ジュニオールSC
       PK5−4

全ての人がそれぞれの役割を一生懸命やってくれる。
(全ての選手が)
「いつも通り」が一番難しいでしょうね。
テクニック、判断力、運動量、見せてもらった。
相手の本気度も当然高い。
積み重ねてきた事が
「ほんのちょっと」ウチが上だっただけです。


2回戦
●相東UFC 0−1 橘SC

胸を張って良いんじゃないだろうか?
「やることやって帰ってきましたよ」って?
「見た人たち」が色々感じてくれれば。

これだけの為に闘ってきたのなら
虚脱感もあるでしょうけど、ウチはそうじゃないので
「これからの為」に「次」を考えます。

ご声援ほんとにありがとうございました。
m(._.)m ペコッ
5月30日(日) 練習試合
(双葉小)











練習試合
(三段の滝下G)
練習試合
8:30
△相東UFC 1−1 パーシモン
9:30
●相東UFC 1−6 パーシモン
10:30
●相東UFC 1−3 パーシモン

中央大会で闘うって事はッこういう事でしょう。
内容的には1−5(1試合目)
く、苦しい、、、
でも今日みたいに△もある訳だから
「最後まで闘うこと」は最初のスタートであり
その気持ちにブレ無く導こうと思います。


各20分1本
●相東UFC 0−1 シラユリ
△相東UFC 0−0 上溝FC
○相東UFC 2−0 新磯



5月29日(土) 練習試合
(玄界田公園G)
練習試合(11人制、25分各1本フルピッチ人工芝)

相東UFC 4−0 湘南辻堂FC
相東UFC 4−2 スエルエジュニオルス
相東UFC 1−1 湘南辻堂FC
相東UFC 0−0 スエルエジュニオルス

中学年代からはフルピッチ、先を見据えて
毎年TOPには「フルピッチ」を経験してもらう。
今回は少年同士なので
「良い部分、悪い部分」がくっきり見える。
「テクニック、判断力、運動量」の本当の意味。
ガムシャラだけでは奪えない局面、
(本当の1対1とは)
信頼関係、コーチング、距離感
そして何より人工芝だけに言い訳出来ない
パスとトラップの精度。
テクニックとはパスとトラップだってことが分かるはず。
その「基礎」の土台の上で個性を発揮するのが
「サッカー選手」でしょうね。
(トラップの下手はファンタジスタって無いんじゃ?)
良い経験をさせてもらった。

5月16日(日) 全日本
(秦野なでしこ広場B)
ブロック準決勝
9:20
○相東UFC 3−0 FC奈良(横浜)

ブロック決勝
11:50
○相東UFC 4−0 しらとり台(横浜)

ブロック優勝で、
中央大会(32チーム/444チーム)進出しました。
悪いピッチの中、DF、GKが良く頑張ったと、
DFは弾く、繋ぐ、運ぶ、
(ウチはどれか1つってチームじゃないので大変)。
そしてGKはシュートストップ!。
(サッカーは派手な部分だけじゃない!)
その「頑張り」があって、前が気持ちよく仕事が出来る。
そして、色々な人や出来事に後押しされての今日の結果。
どうもありがとうございました。
でもですね、中央大会は簡単じゃないですよ。
どうなるか分かりませんが全力を尽くしたいと思います。

しっかし「メジョーラ」って
恐ろしいほどレベルが高いプライベートリーグですよね。
┐('〜`;)┌

オマケ。
この学年は2年の時、「大蔵招待」に呼ばれました。
その年の6年(日高たちの時)は中央大会に行きました。
今年2年が大蔵招待に呼ばれています。
そしてまた今年6年が中央大会に行きます。
大嶌さん、
毎年呼んでください(イヤ、押し掛けよう)。
m(._.)m ペコッ
5月16日(日) 全日本
(秦野なでしこ広場B)
1回戦
9:20
○相東UFC 5−1 秦野本町

2回戦
11:00
○相東UFC 1−0 EMSC

「全員のために闘ってくれ」
それだけを祈って送り出す。
(それが一番大切なこと)
こっちは、
相東レンジャー(O、B、Y)で万全で望む。
それぞれの役割と、
この緊張感を共有し次に繋げるために。
(でないと3年に1度になっちゃうから)
残りの試合を全部見て御殿場に。
少しツキがあったようです。
来週も試合が出来る、良かった。
5月15日(土) 練習試合
(若草小)
練習試合
8:30
○相東UFC 4−0 鹿島キッカーズ
9:30
●相東UFC 2−4 鹿島キッカーズ
10:30
○相東UFC 3−0 鹿島キッカーズ
5月9日(日) 新人戦
準々決勝、準決勝
(桜台小)
準々決勝
9:50
●相東UFC 1−1 つくい中央
       PK3−4

「自信を持たせる」ためにあちこちに出かけ、
それを繰り返します。
選手たちは「自分を信じきれるか」どうかで、
我々はそこへ「導けるか」どうかです。
まだ足りないか(どっちも)。
じゃ、もっとやろう。
ウチはいつまでも「チャレンジャー」じゃない駄目。

早く終わったら、偶然関東大会が見られた(麻陸)。
半分ぼーと眺めていて改めて、
やっぱ「少年サッカー」が一番面白い。

応援ありがとうございました。
5月4日(火祝) 境町交流会
(サッカー場、幸神平G)
相東UFC(R)
○相東UFC 2−0 立山JSC(富山)
○相東UFC 3−0 JSCしもつま(茨城)
○相東UFC 6−0 十和田JFC(青森)
○相東UFC 5−0 高崎(群馬)

相東UFC(Y)
○相東UFC 2−0 さしまSSS(茨城)
●相東UFC 0−5 古河中央(茨城)
●相東UFC 0−4 金沢南(石川)
●相東UFC 1−2 C−Bestジュニア(神奈川)


無事に帰宅しました。
最後の境町(宿泊)でしたが、
さてどう成長していくでしょうか、、(笑)
疲れているときに発揮できる「技術」や「人」が
本当の実力なんでしょう。
その「量」ががどれだけあるか、
どれだけ増やせるかが、
出かけていく意味であって
「厳しい環境で戦わせる」ってことは
その量を増やしながら大事な試合で緊張や不安を
感じさせない「自信」につなげて行く。
いつでも何処でも発揮できるようになったら良いなと。

しかし、今回の最大の収穫は
若い人が「行って見たい」と本来休みにした日に
日帰りで着いてきてくれたこと。
口で言っても伝わらない部分、一目瞭然。
共通認識が出来き、目標を共有化できたこと。
5月3日(月祝) 境町交流会
(サッカー場、幸神平G)
相東UFC(R)
●相東UFC 1−4 境町SS(茨城)
○相東UFC 2−1 古河中央(茨城)
○相東UFC 3−0 FC真岡21
○相東UFC 2−1 GOKA JFC(茨城)
○相東UFC 3−1 金沢南(石川)

相東UFC(Y)

○相東UFC 2−0 千塚SSS(山梨)
○相東UFC 2−0 八千代JFC(茨城)
○相東UFC 5−0 八千代JFC(茨城)
△相東UFC 1−1 立山JSC(富山)


今日はYと幸神平へ。
何度も言ってる、
「ウチに頑張ってない奴は居ない」。
身体能力的な部分で
今は発揮できないだけだ。
先々(中高)必ず出来る(開花)。
そんな彼らと「今日は全勝で戻ろう」と挑む。
飯も良く食い、テキパキ感も良かった。
(Rよりも意識が高い)
ゲーム中の「喋り」も増えて
あーだこーだ言えていた。
よい雰囲気で終われてよかった。


よそのチームの指導者と雑談。
そばに居たうちの双子に話しをするも
無反応(笑)
「すいません、いつもこんな感じなんで、、、」(笑)
ふと考えると意外と双子に縁があった。
三浦兄弟、松本兄弟、坂本兄弟、石田兄弟、
基本双子は仲が悪かったりするが、
なせか彼女の「好み」が一緒だったりする(笑)
 かなりの身体能力(新磯で1,2だとか)だが
判断力がもうちょっと。、
もうチョイなのに、、、どうやって喋らせようか、、(笑)
「スカイラブハリケーン」でも覚えさせようかな。

「自然の家」に着くと
最近やけに「敬語」の9番が
「今日の夕飯分かりますよ」
は?なんで?
「ニオイで」、、??してないでしょ?
時間になって出てきたメニュー。
当たってる。。
U^ェ^U←ですか?
5月2日(日) 境町交流会
(サッカー場、幸神平G)

相東UFC(R)
○相東UFC 4−1 JSC CHIBA X(千葉)
○相東UFC 6−0 八千代JFC(茨城)
○相東UFC 3−0 三和クリアンサス(茨城)
△相東UFC 1−1 町田JFC(東京)

相東UFC(Y)
●相東UFC 0−1 前橋南(群馬)
○相東UFC 1−0 GOKA JFC(茨城)
○相東UFC 2−1 GOKA JFC(茨城)
●相東UFC 0−5 FC真岡21(栃木)


Rには俺自身が苦手な「戦術」チックな話から
入ってみた。
「向こうのシステムはあーでこーだからうちはこーで、、
そういう話が分かるような年代になってきた。
(何人かは??って感じですけど 特に2番とか)
「動かす」ってことには全て意味があって
スペースを見つけたり、作ったり、
相手を崩したり、迷わせたり、
そしてそれを発揮する技術は
ドリブルだけじゃなくてトラップとパス。
特に今は中にかなり絞らせているので
狭い場所で精度も必要だろう。
絞った分、サイドには言い訳出来ないように
大きな広場を与えて「さぁ行って来い」、
勇気と判断力を試す。
(2ヶ月くらいたったけどまだ勇気の回数が足りない)

来たばっかの28番に
「お前は何処が希望なんだ?」と前に聞いた。
今日も同じことを聞いたらやっぱり前と同じ答えが
帰ってきた。
「どこでもやります」、、、(笑)
優等生チックな答えに悪い虫が騒ぎ出した。
「じゃ、、ゴールやってくれる?」(笑)
「え?、、、」
(何言ってんのかな?この人的顔)
「やっぱゴールネットになってっ貰おうか、、」
「ネットは、、痛いかも、、、」
(ややこしい人だなぁ的顔)
やっと本当の会話をした気がした。
「ネットは痛いかも。。。」ははっは。
痛いさそれは、、(笑)
もっと自分を表現しないと埋もれちゃうよ。
それじゃなくてもこの学年は、
○○小のワルガキとか
○○○小の小姑とか
○○小のエロエロ大魔王とか
凄いのが一杯いるんだぞ!(笑)

4月29日(木祝) 千塚SSSサッカーフェス
(甲府八田G)
○相東UFC 4−0 千塚SSS
○相東UFC 5−0 川越ひまわり
○相東UFC 3−0 アズール
●相東UFC 0−1 バディー中和田

「土じゃないよ?人工芝だ?」嬉しい誤算でした。
「こんなに雨振るん?今日」寒い誤算だった。
「え?オレもやるの?」肉体的な誤算だ。
誤算ばっかりですが
千塚は「気負いが無く」良い雰囲気のチームだなと。
監督さんの人柄なんだろう。
(大会を感じさせない雰囲気作りがすばらしい)
どうもありがとうございました。

試合は、、
うまく行かなくても「一生懸命」を感じるゲームは
見てて面白いんですよ(僕らは)。
うまく行っていても「一生懸命」を感じないゲームは
見ていてつまらないかも(僕らは)。
 油断したらそこで自分自身に負けちゃうし、
あきらめたら立場は変わらないでしょう?。
とりあえず今日はそれぞれが
得られたらOKですし、得られなかったら残念ですね。
(授業参観組の分まで頑張って欲しかったです。)

双葉小も人工芝にすれば良いのにな〜
4月18日(日) 新人戦決勝トーナメント
(清新小)
決勝トーナメント
14:50
○相東UFC 3−0 OSJ
ベスト8進出です。
4年の後、移動、時間があったので
色々眺めてたら、
何処のチームも一生懸命アップしてる。
みんな「一生懸命」だなぁ、、と。
「一生懸命」をどうやって伝えるか。。
古臭いけど「責任」とか「仲間のために」って
大事でしょう。
背負っても「発揮」できるようになったら
もっと楽しいでしょう?

試合前「仲間の良い所を3つ」ってやってます。
(大塚流)
「オレの良い所、もしあったら言ってよ」って言ったら
奴は3つ言ってくれた。(どうもね)
で、「昨日の夕飯なんだったの?」って聞いたら
寂しそ〜うに、、、「うどん、、、」
しょうがないの!昨日は総会で忙しかったの!(笑)。

出来ればこのまま、山梨、茨城に突入したい。
鍛えなおして、気持ちも新たに続きをやりたい。
4月11日(日) 新人戦
(桜台小)
予選Eブロック
9:50
○相東UFC 8−1 大沢
13:10
○相東UFC 5−0 田名

決勝トーナメントに進出しました。

来年度のあの「決定」で今年は色々な事が
「最後尽くし」かもしれない。
この新人戦も含めて。
やってきたこと全部出す。そして暴れる(れろ)。

4月4日(日) 練習試合
(道満G)
練習試合
△相東UFC 0−0 厚木GP
●相東UFC 2−3 厚木GP
○相東UFC 4−0 厚木GP
  
「ばんがった、良かった」はもう分かってる。
TOPとして求められる物は更にその上。
そこを分かって闘わないと。
「育成と成果」は切り分けて考えられない。
って意味を実行して実感してもらおう。

日 時 大 会 名 対戦相手
3月27日(土) 練習試合
(緑ヶ丘小) 
練習試合
△相東UFC 0−0 町田JFC(藤の台)
●相東UFC 0−1 VIDA
●相東UFC 1−2 青梅


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